2009年11月 6日 (金)

選択coldsweats02

昨日検診日で産科に行ってきたでふcar
なんかめちゃ混みsweat02
10時の予約なのにお昼までかかったでふdespair

さて、先月下旬から安静に…との話がやっと解除され(とは言っても薬を飲んでる間は医者的には安静にしてもらいたいらしいdespairsweat02)、まぁ、無理しない程度に動いていいみたいでふnote

だけど…仕事はまだ………despair

 

そのことで職場に行き、説明をすると、このまま休むと自動的に退社扱いになるとかsweat02

出産経験のある人の意見だけにかなり重みのある話をしてくれたでふ。

銀は一人の身体ではなく、子供がお腹にいるから決して無理はしないでほしいし、会社に申し訳ないと思っているなら、その感情は捨てて、銀の身体・子供のことを第一に考えた上で、仕事を続ける(とは言っても12月2日までしか法律上勤務出来ないcoldsweats02)かここで辞めるか…そういう選択が出てきたでふdespair

 

正直、銀的には外に出てる方が気分がよくていいけど、子供のことを考えると、一時的に切迫早産の可能性が高くなった状況で安静しなくちゃいけない、もしかしたら入院…なんてことになっていた訳で、子供に危険が及んでいたこと、周りがハラハラしてたこと………そういう面で銀は申し訳なく思っていたし、職場に対しても急に休んだりして、迷惑かけていたこと………ここで考えなくちゃいけない。

大袈裟だけど、仕事を取るか子供を取るか…そんな愚問さえ考えちゃうdespair

 

銀の中では結論は出てる。
だけど、踏み出せない。

返事は7日の午後。
それまで時間はある…けどねsweat02

なんかそれまでは嫌な時間despairdownwardright

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2009年10月24日 (土)

安静…coldsweats02

木曜の午後、病院に行ったら、通常の検診の他になんと………検査まで入ったcrying

かかった時間はなんと3時間sign01
会計でかかったのを入れると3時間半sign01

妊婦になって最長記録でふshock

 

さて、病院の検査で結果待ちもあったんだけど、3時間かかってわかったコト…子宮筋腫がただものではなかったらしい………shock

そのせいで切迫早産の危険が高いとのことsweat02

だもんで、とりあえず1週間の安静・最低限の家事しか動けないcrying

来週の木曜に検査をもう1回して、下手したら入院shock
期限はお腹の張りや痛みが取れるまでcoldsweats02

むぅ…入院は嫌だcrying
だけど、こればかりは仕方ないのかなぁdespair

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2009年10月21日 (水)

子宮筋腫sweat02

20日の夕方から腰痛&腹痛(お腹の張り)があり、夜になっても一定時間をおいて痛みや張りがあったから、病院hospitalに電話してから行ってみたでふcardash

で、なんと超音波で子宮筋腫を発見sweat02
大きさ5〜6mmというものだけど、それの影響らしい…って、小さくてもこんなに痛いwobblyなんて………sweat02

銀なりに調べてみると、妊娠してる時って大きくなるらしいshockと書いてあったのを見て、医者に相談出来るサイトにて尋ねてみたところ、一概に言えないらしい…。
それでちょっと安心したでふconfident

ついこの間まで悪阻で苦しんでいて、やっと落ち着いたら、風邪ひくし、風邪が軽くなったら、今度は子宮筋腫……shock

実家の母に愚痴をこぼしたら「出産までにはいろいろ大変だねぇcoldsweats02」ってsweat02

確かに大変ですよannoy
わからないことだらけだし、先輩ママたちに話を聞いてもらうしか手はないsweat02

来年から始まる育児生活…旦那も銀も親として生活しなくちゃいけないんだから………sweat02

 

いつもなら23時半頃って夢の中にいる銀なのに、安静にしてくださいとの医者の言葉に仕事を休んだことや右側下腹部の痛みのおかげで、寝れないcrying

明日は午後から病院hospital
多分、薬服用になると思うcrying

 

こんなんで無事に元気なが生まれてこれるのかなぁcoldsweats02

心配despairsweat02

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2009年10月 4日 (日)

寝れなかったcrying

しんどいdownwardright

鬱が酷い時よりも寝れなかったし、しんどいdownwardright

 

1時か2時くらいに目が覚めて、隣にいないことを確認してから、寝れなくなった…crying

夕べの時点ではわかってたつもりなのに…

サイトでその話をしようとしたけど、出来なくて、違うところで相談。
時間が時間だし、内容も内容だから、回答くれた人は4:40までに一人だけcoldsweats02

なんか孤独を強く感じるcrying

目なんか覚めなきゃ、こんな思いしないよね
きっと…coldsweats02downwardright

 

今日、家事を放棄して実家で少し寝ようかな
この家に居たくないやdownwardright
始発に合わせて電車で行こうかなって、車がないからそれしかないけど。

あ〜あ、なんか嫌になっちゃうdownwardright

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2009年9月12日 (土)

う〜んdespairdownwardright

どうしようかなぁcoldsweats02

今、メールで家に帰ると旦那からsweat02

銀は久々にプラネタリウムで大好きな星空を満喫して、外に出て来たところsweat02

ひとカラでもしようかなぁと駅前まで戻ってきたけど…coldsweats02

う〜ん…coldsweats02……despairdespairdespair
仕方ないdownwardright
帰りますかdespair銀もcoldsweats02

風が冷たくなってきたし、この体には寒さがこたえそうdownwardright

もうねえ、職場の先輩ママさん(おばちゃん)が「体冷やしちゃダメよ」と言うので、その度に「わかりましたsweat02気をつけますsweat02」という始末coldsweats02
な、もんで、帰って夕飯の仕度しないとねdespairdownwardright

 

はぁ〜downwardright

|

………

土曜日の今日、朝から天気悪くて、気温も低いdownwardright

旦那は一人でお出かけ。

いつものパターンcoldsweats02

「早く帰って来ると思う」と一言言って、お昼過ぎても帰って来ないdownwardright

やっぱりそんなもんかdespairと思う。

たまに電話きて
「パチンコで出てるからsweat02
「結局ダメだった。今、実家にいるsweat02

帰りがどんどん遅くなりそうdespair

 

せっかくの土日。
銀が起きるのが遅いから出かけるにも出かけられない
だから、一人で出かける。
銀のこと気にかけてるみたいなこと言っても………

 

男と女の考え方って合わないもん

一緒に居れる週末だからこそ一緒に居たいと思うのが当たり前だと思っていたんだけどなぁdespair

やっぱ、違うか。

 

そういえば、今朝はやたらと銀を実家に行かせようとしてたcoldsweats02

こういうことだったんだcoldsweats02

なんか釈に障るから、銀も勝手に出かけることにしたangry

電車に乗って出かけようっとnote

F駅かS駅…どっちかなぁ
運賃が安い方は近いところ…だとするとS駅だnote
駅周辺の探索をしてこようっとconfident

 

 

ではでは

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2009年9月 2日 (水)

小説「リーシャ・サイス〜銀眼を持つ女〜」1.

「うぐっ!
…どうして…?」
リーシャが目の前にいる鎧を着た屈強な男に向かって呟いた。
左腕を動かし、左脇腹を確認する。
生暖かいものが左手に触れる。血だ。
紛れも無い、リーシャ本人の血であることは間違いない。
一緒に旅してきた、目の前の屈強な男・カイトに刺されたのだ。
「す、すまん!
体が言うことをきかないんだ」
カイトは申し訳ないような、情けない声を出す。
「うっ」
リーシャが顔をしかめた。
カイトが持っている剣が食い込む。
「大丈夫かっ!?」
行動とは裏腹にカイトが心配そうに叫ぶ。
リーシャは深く呼吸をし、息を整える。
「せ、精神力弱すぎだ…。あいつらは弱いところに付け込むんだ…」
リーシャはカイトの手を握る。
「負けてたまるか…」
そう呟くと、まだ動かせる右手で杖を持ち直し、カイトに向かって呪文を唱えた。
強い光りが二人の間で弾け、二人共に地面に背中から落ちた。
「リーシャっ!」
白い神官服を着た男が駆け寄る。
「大丈夫ですか?
今、神聖魔法で…!」
神官のサークが傷口に手をあてようとしたのをリーシャは制止する。
「私は大丈夫だ…。
それよりも…ぐっ…カイトを何とかしないと…」
リーシャが脇腹をおさえながら、立ち上がる。
「しかし…」
サークがリーシャの出血の量を確認して、言葉を続けようとしたが、カイトがさせなかった。
「逃げろ!」
カイトは口ではそう言いながら、走りながら剣を振り上げた。
「狙いは私なんだろっ?」
不機嫌そうにリーシャは呟くと身を低くしながら短く呪文を唱えた。
次の瞬間、リーシャの杖から電撃が走り、カイトの剣に電撃が移った。
「うぉっ!!」
電撃の衝撃にカイトの手から剣が吹っ飛ぶ。
カイト自身も当然吹っ飛んだ。
「サークので、アレ、何とか出来ないの?!」
リーシャが杖につかまって尋ねた。

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小説「リーシャ・サイス〜銀眼を持つ女〜」説明

突然ですが、銀の趣味のひとつである小説を不定期更新で書いていこうと思いまふcoldsweats02

コメいただけたら有り難いでふ

タイトルに‘小説’とあったら、内容は小説ですのでよろしくでふsweat02(って当たり前)
 

普通のblogは今まで通り、不定期で更新していくので、改めてよろしくでふsweat02

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2009年9月 1日 (火)

寝れないdespair

なんか疲れたdespair

もう嫌だdespair

消えたいdespair

 

そんな夜despair

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2009年8月30日 (日)

誰もいない家

銀が家に着いたら誰も居なかった。

あぁ、そうか。
銀のことはなんとも思ってなかったか…ほとぼりが冷めるまで家から離れていた方がいいと、そういう考えなんだねdespair

銀は横になろうとしたけど、しばらく休んで実家に帰ることにしたdespair

黙って出て行くのは気兼ねしたから、loveletterで「実家に帰る」と入れて、しばらくしてから返ってきた。

 

銀は今、実家に向かう電車の中。

loveletterで止められると思ってるなんて、考え甘くない
mobilephoneで話をしたけど、埒あかない。

今まで色々言われてきて我慢してた。
しなくちゃいけなかったけど、今回の‘決めつけ’たような言い方、‘俺は知ってるんだゾ’的な言い方………酷くない

私はしてないのに言われた。

 
「今、正直に話せば―――」

 
何を
何もしてないのにdespair

私が過去にしたことを(結婚する前)頭に思い浮かべて言ってるんでしょ

過去は忘れる―――そんなことを言ったよね
私にも色々忘れろって言ったよね

忘れてないじゃんsign01

 

銀は耐え切れない。
もう嫌。

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